自己紹介

 

魂響書占 たまゆらしょせん 恵理子です。

 

私には1995年生まれの息子と1998年生まれの娘がいます。

 

息子が7歳の時 体調不良が続き不登校気味に。

 

頭痛腹痛は体の病気ではなく 精神的なものとわかり 国府台病院の児童精神科を受診し

「ADHD(注意欠陥多動性障害)」と出会うことになりました。

 

 

以下テーマ別にブログ記事に詳細を掲載しています

 

 

ADHDボーダー息子の育児日記

 

 

息子は数値的にはADHDとは診断されませんでしたが「ADHDの傾向が強いボーダーライン」とのことで

当時の担当医 田中康雄先生に勧められ 

母の私がペアレントトレーニングに参加しました。

 

その頃の私は 忘れ物が多かったり整理整頓が出来ず 

友達とのトラブルも多かった息子を

「なんとかして直そう」と思っていました。

 

ですが 結論を言えば

田中先生が最初から仰っていた通りでした。

 

 

「お子さんは何も変わる必要はありません。

 周りの大人(母親)が変わればお子さんは自然と変わります。」

 

 

 

2週間ごと月に2回で半年間 

ペアレントトレーニングでは次回までの宿題も出ました。

 

一緒に受講した5人のお母さんたちと

時に体感を通して1つずつじっくり丁寧にツールを学び 

それまで叱ってばかりだった息子への対応を変えていきました。

 

内容は主に 

お母さんが心と気持ちにゆとりを持つことと緩めること。

 

具体的には「待つ」「信じ続ける」「共感する」などでした。

 

 

それまで自分で「これが正しい!」と信じていた思いが

見事に崩されることとなったのですが

息子は段々落ち着いて 

いつもキリキリしていた私の気持ちにも徐々に余裕が生まれ

何より私と息子に笑顔が戻ったのです。

 

          

お母さんが笑顔ならば(*^^*) 子供も笑顔(^-^)

 

 

どう頑張ってもうまくいかない状況に

ずっと自分はダメな母親だと自分も息子も責めていたので

あの時は本当に嬉しかったです。

 

 

ペアレントトレーニング記

 

 

 

その後も引き続き心のことに興味を惹かれ

コーチング 傾聴 意識改革のセミナー(アバター)に参加。

 

また4人の霊能者やヒーラーの方々から立て続けにカードリーディングをすることを勧められ

2011年から直感カードリーディングの対面鑑定をスタートしました。

 

 

直感カードリーディング 私の話

 

 

プライベートではカードリーディングをするようになった同時期に

交通事故  夫との不和  別居と

自分でもよくわからないまま驚くような出来事が立て続けに起こり

現在 新しい家族のカタチを形成中。

 

 

夫婦関係  親子関係

 

 

2014年からは両親の老いに伴い

糖尿病  認知症  延命治療  医療や薬などについて考える機会となりました。

 

 

老いを生きる 

 

 

私のこれまでの実体験は

夫婦関係  親子関係(子供・両親)を振り返り

それまでの自分の価値観を大きく見直すこととなり

ADHD  カードリーディング  老いについても

心と精神には共通するテーマがあると感じています。

 

 

大切なのは

 

余裕やゆとりを持つこと

リラックスして安心していること

自分が感じること(直感  感覚  感情  体感)を大事にすること

生まれ持った本質で生きること

 

そして 自分 人 状況 未来を 信じること

 

 

そのようなカードリーディングのメッセージや実体験から感じたことを

筆文字や直筆の書で表現することにも取り組んでいます。

 

 

魂響書占 たまゆらしょせん

 

ネガティブ♡メッセージ

 

たまゆらのうた

 

ADHD母子ハートカルタ

 

 

これまでご縁のあった方々は 私と性質が似ていたり

同じような経験をされた方が多いです。

 

私の書いた文章や書を読んで

「あ!似てるかも」「ピンときた☆」

と思われる方はきっとウマが合うと思います。

 

 

グッドタイミングでお会いする日を楽しみにしています♡

 

 

 

詳細はブログ

 

 

魂響書占 たまゆらしょせん 恵理子 に綴っています

 

 

 

 

好きなことは

 

映画 読書 内容について深読みすること

 

文章や字を書くこと 書道

 

美術・芸術鑑賞 旅行 美しい自然を感じること 

 

動物と触れ合うこと

 

甘い物(特にアイス・パフェ)が大好きです

 

 

愛猫す~ちゃんと♡