1968年6月2日生

22歳結婚 約6年メーカー勤務 出産退職

1995年 長男  1998年 長女誕生

愛猫&師匠 す~ちゃん(女王)

 

2003年 長男ADHD(注意欠陥多動性障害)ボーダー

診断以後 ペアレントトレーニング 発達障害のセミナー

コーチング 色彩心理 アバターなど精神的な講座を受講

 

2011年 直感カードリーディング鑑定スタート

 

 わたしの経緯 想いや感覚についてはこちらの記事をどうぞ

 

途中から宇宙人 恵理子】

 

 

 

私は占い師を目指していた訳ではありません

 

このカードが表紙になっていたタロットカードに一目ぼれして飾る目的で書店で衝動買い♪

 

その2か月後 息子の悩みで占星術を受けたのですが 予約の段階で何か感じたのか 先生は

「あなたタロットカード持ってらっしゃい」と

 

当日は占星術の他 手相と顔相をみていただき

「あなたは占いをするのに向いてる

 タロット教えるからやってごらんなさい」

とカードの展開法を教えていただきました

 

その後4年間に3人の霊能者やヒーラーの方に

「あなたは直感でカードを読めばいい」

と全く同じことを言われ 2011年正式に

直感カードリーディングをスタートしました

 

 

今のわたしに大きく関係したと思われる出来事の流れです

詳細は紫のブログ記事に書きました

 

 

2003年 息子がADHDボーダーの診断を受け  ADHDボーダー息子の育児日記

      ペアレントトレーニング受講  ペアレントトレーニング記 

 

2006年 タロットカード購入 占星術の先生と出会う

 

2009年 大きな意識改革となった「アバター」受講 転換点 アバターとの出会い

      何の術も持たないまま最終日「ヒーラーになる!」と宣言  

 

2010年 肌荒れがひどくなり通ったヒーリングサロンでいきなりカードリーディングデビュー

      専業主婦の私がカードリーダーになるまで

 

2011年 直感カードリーディングスタート

 

 

その後 プライベートで交通事故 夫との不和 離婚問題勃発 離婚話加速と次々異変が起こり

2012年3月末 私が1人で家を出る形で別居 現在に至ります

 

振り返ってみると

自分の意志ではない形で様々なことが起こりました

 

でもどれもが大事な1つの点となり なにか大きな力に背中を押されるように

 

ADHD 発達障害 生き辛さを感じている(宇宙人の)方々 

「直感」を大切に純粋に今生を生きたい方々のためのカードリーディング

 

という1本の線へと結びついていっているように感じます

 

 

どの転機も怖さや不安を感じ 勇気やチャレンジ精神といったパワーが必要でしたが

その力を出せるよう絶妙なタイミングでサポーターや支援の状況が現れ

「確かに守られている」と守護やお導きを感じましたし 今でもそうです

 

「自分は守られ 自分らしく生きられるよう応援されている」

「自分らしく生きるように サインは常に送られている」

 

そう信じています

 

 

「ふと」「なんとなく」感じる直感は間違いなくサイン☆

体調不良やケガなども 身体が発してくれるサイン☆

 

一見悪いことと見える出来事も(私で言えば交通事故や別居)

その人がその人らしく生きられるようにするための軌道修正のサイン☆

 

自分の身に起こっている(いた)ことが理解納得できると

「それでよかったんだ」と安心してこれから自信を持って歩んでいけます

 

その世界観を心の視点で見つめられるのがカードであり

私が習うことなくカードが読めるように 

誰もが直感でサインを受け取れると信じています

 

 

この目には見えない世界があるということ

直感 感覚 感情などのやはり目には見えないけれど大切なもの

便利な世の中にあって忘れかけている大事なものを

カードはもちろん 文章や筆文字 占いボードゲーム ADHDハートカルタなど

目に見える形で表現していきたいと思っています

 

 

人や状況に恵まれていること

ご先祖様や神仏に見守られていること

お会いする方の中にある素晴らしい力と共鳴し

魂で触れ合えると感じることが喜びです

 

それぞれの方の中に確かにある本質の輝きを

カードを通して体感で魅せていただけることに

大きな幸せを感じ 感謝しています

 

個人的には 自然や動物が大好きで

純粋で素直な存在に心が惹かれます

 

自然や動物と同調している時が最高に落ち着いて

地球時間から離れ シンプルになるのを感じます

 

私の経験や想い カードからのメッセージなど

ブログ 魂響書占 たまゆらしょせん 恵理子 

に綴っています

 

 

 

 

恵理子が伝えてあげて

 

恵理子の声で

 

恵理子の言葉で

 

それがこの世界に必要

 

だから 自分を信じて

 

ただただ感じたことを